掲載記事の紹介

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<2017年11月>
健康雑誌『わかさ』 11月号(わかさ出版)に掲載されました

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<2017年7月>
健康雑誌『わかさ』 7月号 増刊 脊柱管狭窄症 克服マガジン 『腰らく塾』(わかさ出版)に掲載されました

 

 

 

 

 

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<2017年6月>
健康雑誌『わかさ』 7月号 (わかさ出版)に掲載されました

 

 

 

 

 

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<2013年6月>
健康雑誌『わかさ』 7月号 (わかさ出版)に掲載されました

健康雑誌『わかさ』 7月号 (わかさ出版)に掲載されました健康雑誌「わかさ」の特集「腸の難病50問・50答」に孫所長の記事が紹介されました。

「潰瘍性大腸炎に漢方薬は聞くのか?」
「過敏性腸症候群に効くツボは?」
二つの質問に対して回答されています。
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<2012年12月>
健康雑誌『わかさ』 2月号 (わかさ出版)に掲載されました

健康雑誌「わかさ」内の高血圧特集で、目まい、耳鳴り、高血圧にきく耳つぼ療法の記事が紹介されました。
高血圧からくる目まい、耳鳴り、頭痛や不眠に対して、効果のある耳ツボ療法を紹介されています。

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<2012年12月>
健康雑誌『安心』 1月号 (マキノ出版)に掲載されました

特集「体のココを温めると病気が勝手に治る!若返る!痩せる!」内で耳つぼに関する孫所長の記事が紹介されました。
脳からくるうつに対して、効果のある耳ツボ療法を紹介されています。

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<2012年2月>
『日経Health』 3月号 (日経BP社)に掲載されました

特集「日本で受けられる世界のマッサージスポットガイド」内でインドのアーユルヴェーダやスウェーデン式マッサージとならんで紹介されました。
記者の方が実際に受けてみての感想は、「容赦ない所長の施術に涙・・・。膝に慢性的な痛みがあったが、翌朝痛みが消えていた」とのことでした。

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<2010年10月>
『FRaU』 10月号 (講談社)に掲載されました

「カラダ正して顔もスッキリ小顔!」の特集で、当研究所の孫維良氏が自分でできる「ひとり推拿」をご紹介しています。
全身のむくみ対策には、中医学で言う「脾」を養うこと、脾の経絡を疎通させることが大切です。

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<2010年2月>
『わかさ』 3月号 (わかさ出版)別冊付録『耳鳴り・難聴・めまいがピタリと止まった!
聴力劇的回復のビックリ秘策』に掲載されました

耳鳴り、難聴、めまいに効果のある「耳こすり」のやり方をご紹介しています。
耳全体をこすったり、耳たぶをつまんだりひっぱったりする「ひとり推拿」の方法です。

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<2010年1月>
『DHC いしんでんしんぶん vol.1冬号』(DHC)に掲載されました

サプリメントや化粧品を出しているDHCの新聞です。東京中医学研究所の孫維良所長がダイエット気功をご紹介しています。
空腹を紛らわすかんたん気功法です。

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<2009年11月>
『オズマガジン増刊 癒しのサロン くつろぎのスパ』(スターツ出版)に掲載されました

東京中医学研究所分院のすいな房が今年も掲載されました。
「スイナマッサージ」のなかで紹介されています。
すいな房では、吸玉を背中で吸い付けながら動かす「走缶」をはじめました。冷えや自律神経の調整に効果的です。やったあとはポカポカしますよ。

 

 

 

 

 


<2009年6月>
『わかさ』 8月号 (わかさ出版)別冊付録『耳鳴り・難聴がピタリ消えた! 不眠も治った! 聴力アップのすごい新極意』に掲載されました

耳鳴り、難聴には頭皮の血流アップが大切なポイントです。
そこで、自分でかんたんにできる、頭皮をほぐす「ひとり推拿」の方法をご紹介しています。

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<2009年2月28日> ~TV~
フジテレビ系列『所さんのからだの不思議冒険クルーズ』に出演しました

「足つぼを刺激すると、本当に内臓は動くのか?」という疑問をレントゲンを使った実験で解明! 孫維良所長と足つぼスタッフの関根が解説、施術しました。

 

 

 

 

 


<2008年12月>
『オズマガジン増刊 癒しのサロン案内』(スターツ出版)に掲載されました

東京中医学研究所分院のすいな房が掲載されました。東京中医学研究所とは少し雰囲気の違う部屋で、本格中医手技が受けられます。
また、すいな房の記事の下に載っている「かっさ」という療法は、私たちは「かつさ」といっていますが、東京中医学研究所でも、すいな房でも受けることができます。

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<2008年冬>
『更年期のつらい症状が治る知恵とコツ』(主婦の友社)に掲載されました

更年期に多い頭痛や疲れ目、不眠に効果のあるヘッドマッサージと、おなかの気の流れをよくして自律神経の働きを整える腸さすりマッサージをオールカラーページで紹介しています。

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<2008年8月>
『健康』(主婦の友インフォス情報社)に掲載されました

推拿療法の得意分野でもある「腹部推拿」をもとに、腸さすりマッサージの方法を紹介しています。実際のやり方は上の『更年期のつらい症状が治る知恵とコツ』にカラーで再度掲載されていますので、そちらをご覧ください。

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<2008年秋>
『元気がでるからだの本』(オレンジページ)で紹介されました

漫画家・桜沢エリカさんの東京中医学研究所での治療体験が「エリカのHealth & Beauty手帖」でつづられています。孫先生、漢方薬の寇先生とも顔や話し方がソックリです!

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<2008年11月>
健康雑誌『安心』(マキノ出版)12月号で紹介されました

邪気を払ってカゼを防ぎ、ひいても早く治るおすすめの特効ツボとその押し方などを孫維良所長がご紹介しています。

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<2008年5月>
単行本『「血めぐり」がみるみるよくなる100のコツ』(主婦の友社)に掲載されました

頭皮の血行が悪くなると頭のこりが起き、さまざまな不快症状を招きます。ひどくなると頭痛、首肩のこり、不眠、耳鳴り、難聴などを招くことも。自分でできる頭の推拿方法をご紹介しています。

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<2007年9月>
茶道の専門誌『なごみ』(淡交社)で紹介されました

茶道は正座で長時間過ごすことが多いので、膝の痛みを感じる方が少なくないようです。こちらの『なごみ』で、膝の痛みをとる孫所長による推拿療法の手法が紹介されました。
孫所長の治療の様子や記者の方の治療体験レポートを生き生きと伝えてくださいました。

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<2007年8月>
藤原紀香さんの本『紀香バディ!』(講談社)で紹介されました

売り切れ店が続出している藤原紀香さん著の『紀香バディ!』(講談社)の中で、“疲れがたまって首が回らない、腕が上がらない、など緊急時の駆け込み寺”として紹介されました。
「孫維良先生の指は魔法の指、確実に患部を見つけ、普通では入らない身体の奥まで入って完璧に治してくれるんです」とのコメントを頂きました。

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<2006年5月>
経済誌『プレジデント』(プレジデント社)で紹介されました

「腰痛治療最前線」という特集で、「本場の整体術はあなたを救うか」と題して、孫所長による腰痛に対する推拿療法を紹介されました。

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どいまき推拿体験記

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